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昭電工業会社案内

企業理念・代表挨拶

昭電工業は得意先とともに歩み、お互いの繁栄に向かう為の協力と努力をする。
そのことは広く社会に貢献することであり、未来への道であります。
企業として社会的責任を果たす為に信頼される企業、技術に強い電気設備会社と評されるよう、 人材育成に励みさらに技術に磨きをかけ大きく成長していきます。

代表取締役社長 目見田園子

会社概要

会社外観

名称
昭電工業株式会社
所在地
〒624-0913 京都府舞鶴市字上安久135-1
TEL
0773-75-1726
FAX
0773-76-5569
資本金
4,500万円
設立
昭和39年10月1日
代表者
代表取締役社長 目見田園子
従業員数
18名
事業内容
電気設備工事・空調工事の設計並びに施工・人材派遣
営業時間
8:10~17:00
取引銀行
京都銀行 西舞鶴支店、京都北都信用金庫 舞鶴中央支店
建築業許可番号
京都府知事 特-26 第1418号
許可業種
電気工事業
一般労働者派遣
事業許可番号
厚生労働大臣 26-060004

営業所

名称
福知山営業所
所在地
〒620-0851 京都府福知山市長田大野下2763-11
TEL
0773-27-3936 
FAX
0773-27-3935

福知山営業所

資格保持者一覧

国家資格及び免許等

第一種電気工事士
 
第二種電気工事士
 
監理技術者
 
1級電気工事施工管理技士
 
2級電気工事施工管理技士
 
第3種電気主任技術者
 
消防設備士(甲種4類)
 
消防設備士(乙種7類)
 
危険物取扱者(乙種4類)
 
建築設備士
 
建築設備検査資格者
 
昇降機検査資格者
 
認定電気工事従事者
 
電気工事統括技士
 
建設業経理事務士1級
 
建設業経理事務士2級
 

その他の技能講習及び特別教育等

ガス溶接
 
玉掛(1t以上)
 
高所作業車運転
 
小型移動式クレーン運転(5t未満)
 
床上操作式クレーン運転(5t以上)
 
フォークリフト運転
 
特定化学物質及び四アルキル鉛等作業主任者
 
酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者
 
職長教育
 
安全衛生推進者
 
熱中症指導員研修
 
アーク溶接作業
 
クレーン運転(5t未満)
 
第2種・酸素欠乏危険作業
 
車両系建設機械運転(整地・運搬積込み用)
 

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アクセス

本社 / 舞鶴市字上安久135-1

営業所 / 福知山市長田大野下2763-11

沿革

昭電工業株式会社は、電気工事を主として行う目的で1964年(昭和39年10月1日)に設立されました。

奇しくも「世界で最も速い”夢の超特急”」という大きな見出しのもとに東海道新幹線が開業したのも10月1日でした。又、10月10日には、東京オリンピックの開幕もあり、戦後復興が一段落をして、日本が世界の上位文明国の一員になることを目指してスタートをしたときでした。

1964(昭和39年)10月1日

昭電工業株式会社設立 資本金100万円
舞鶴市引土両官田290
山雄ラジオ店の倉庫を借用

電気工事主力にする
1966(昭和41年)6月1日 舞鶴市南田辺16に移転
関西電力西舞鶴営業所前に
仮設事務所開設
 
1969(昭和44年) 資本金200万円に増資  
1972(昭和47年) 大阪市中津に大阪営業所開設  
1973(昭和48年)   ケーブル管路土木工事を始める
1974(昭和49年) 内陸型工業団地として日本で一番大きい
工業団地が福知山市長田に完成。
その中に福知山営業所開設
空調工事を始める
1975(昭和50年) 資本金400万円に増資  
1976(昭和51年) 資本金800万円に増資  
1977(昭和52年) 大阪営業所閉鎖  
1978(昭和53年) 舞鶴市引土7-10 西舞鶴駅前に事務所開設  
1980(昭和55年) 舞鶴市上安久135に移転
現在の場所第二西矢ビル
 
1982(昭和57年)   産業機械の電気計装工事を始める
1985(昭和60年) 資本金1500万円に増資  
1996(平成8年) 西矢CFビルの一部にも
事務所及び会議室を設ける
 
1997(平成9年) 資本金2500万円に増資  
1998(平成10年) 資本金4500万円に増資 人材派遣業を始める
2014(平成26年) 創立50周年記念事業として
舞鶴で初めての太陽光設備完成
 

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社会貢献

太陽光発電

太陽光発電による“売電”を
舞鶴市で初めて実施。

市内で初めての本格的な商業用発電設備として、 東神崎の海岸沿いにある約1500平方メートルの社有地に、約190枚のソーラーパネルを持つ発電施設2基設置しました。

電気は関西電力へ売却しており、年間発電量は、一般家庭約25世帯分の電力年間使用量に相当します。

環境に配慮したエネルギーとして今後増えるであろう同種の施設の管理・整備の需要に応えられるようにしたいと考えています。

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